「著作権についての勉強会」を開催しました!
先週の土曜日、オキナワデジタルモーション主催の著作権についての勉強会を琉球新報にて行いました。
東京にある某大手出版社からS氏をお呼びし(諸事情により、会社名とS氏のお名前は公開できないのです…;0;)、原作と出版元の関係、アニメ化にあたっての著作権について、丁寧に教えていただきました。
勉強会には、「がじゅまるファミリー」の原作者・ももココロ先生、琉球新報社、県立芸術大学の仲本賢先生、そしてオキナワデジタルモーションが出席しました。
今回、S氏のおっしゃっていたことで一番心に残ったのは、「気持ちが一番大切である」という言葉です。
契約や著作の権利よりも、キャラクターに関わる人々の気持ちが何よりも大切なのだそうです。
マンガやアニメをヒットさせるには、まずそのキャラクターたちを取り囲む企業、
そのキャラクターに関わる人々が仲良く、気持ちよく仕事をすることが成功の最低条件なのだと、
S氏はおっしゃっていました。
「アニメ・がじゅまるファミリー」もみんなで仲良く、お互いの気持ちを大事にしながら県民の皆さまにより浸透していけたらいいな、と感じた一日でした。

東京にある某大手出版社からS氏をお呼びし(諸事情により、会社名とS氏のお名前は公開できないのです…;0;)、原作と出版元の関係、アニメ化にあたっての著作権について、丁寧に教えていただきました。
勉強会には、「がじゅまるファミリー」の原作者・ももココロ先生、琉球新報社、県立芸術大学の仲本賢先生、そしてオキナワデジタルモーションが出席しました。
今回、S氏のおっしゃっていたことで一番心に残ったのは、「気持ちが一番大切である」という言葉です。
契約や著作の権利よりも、キャラクターに関わる人々の気持ちが何よりも大切なのだそうです。
マンガやアニメをヒットさせるには、まずそのキャラクターたちを取り囲む企業、
そのキャラクターに関わる人々が仲良く、気持ちよく仕事をすることが成功の最低条件なのだと、
S氏はおっしゃっていました。
「アニメ・がじゅまるファミリー」もみんなで仲良く、お互いの気持ちを大事にしながら県民の皆さまにより浸透していけたらいいな、と感じた一日でした。














